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プロットこねこね

まいどどーもゆきむらです

まぁ色々とぼしごとしておりますがその中でもぼちぼちプロットを製作していかないといけないなぁと思っている次第。
え、なんのって、冬コミですな!

仕事のほうは仕事の時間でやりますし歩いてる時にも考えるんですが、自分用の原稿となるとどうもその気になったらやろう、くらいの感覚になっちゃって、例えばソシャゲのイベントとかにもたやすく流されてしまうという体たらく。

これを人に言わせればそこまで描きたいと思っていないと思われるかもしれませんが、何のことはなく、反応がすぐあるほうを優先しがちというだけです。
なんせボタン押したら反応しますしね。
ゲームのインタラクティブ性はこういうところに活かされてると思います。
それが積み重なって生み出される展開とかあるゲームは脳汁出ますね。
大多数のボードゲームや、それこそシヴィライゼーションとか、プレイすればするほど味が出る感じです。

閑話休題。

冬はことりちゃんと学園内でHしようというところまでは決まってるんですが、展開的なところをどうするかがまだです。
何の変哲もないストーリーでも見せ方ではエロくなりますが、どうせならしっかり狙いをつけてそこを表現したいところです。
ブルマ履かせたい、くらいはあるんですがそれをどういう展開にするかまでは決まってない感じ。
一応前描いたものでお昼ご飯を屋上で一緒に食べた後で……というベタな展開のものはあるんですが、もうちっとひねりたいところです。
捻る頭があっても表現の腕があるかは謎なところ。

とはいえ、何を表現するかというところで技術は磨かれるのであるので、大元であるプロットが大事というのは変わりません。
10月に入ったことですし、明確に時間をとって進めていきましょう。

それではまたー

技術と感性

まいどどーもゆきむらです

創作物、特に発注書関連についてはある程度の技術が必要です。
例えばレポートを書く能力というか、人に伝えられる資料を製作すること、があげられます。
図示できるならそれもアリでしょう。
ともかく、人に伝えるスキルというのがあります。

これがなかなか伝えるのが難しいものでして。
ある程度こういう風にしたらいいよってのはあるっちゃあるんですが、なんでこうしたらいいのかってのは経験則がおおいです。
経験則は時間が立たないと正直伝わらないです。
最初は耳を通すくらいになっちゃうんですが、伝える側も伝えられた側もこれができるようになる/できないといけない、みたいな感じになっちゃうのがよくないです。
目指すべきところがすぐできるようならだれも苦労はしません。

というか技術がそんなにインスタントだったら専門職なんて存在しないので、そう思うこと自体が積み重ねを軽んじてるか、自己を過大評価している可能性があります。無意識に。

とは言ってもそこを指摘しても始まらないので、教えるのが上手い人はまずこれをして、と相手に合わせていけるのでしょう。
うーん、そこはまた別なスキルになるので開発の人間からしたら難易度高め。
理解できない可能性を感じつつも、じゃあその場合どうするか、というのを考えるだけの能力がないこともあります。
まぁここは真剣に向き合っていくことである程度は解決されそうですが。

一番の問題は、答えに行きつくまでの発想が個人個人で異なることです。
なんも知らない真っさらな状態なあこういう考え方で~というのも通じるかもしれませんが、ある程度の年齢いってるとそれもなかなか難しいところです。
一つの言葉から同じものを想像できるか、想像できるとしてもその道筋は同じなのか、というのは全くわかりません。例えば答えが同じであっても。
となると教える側はインプットと求めるアウトプットのみを与えるのがいいのかなぁと思うのですが、そこが繋がらない人居る(繋がりづらい、でも可)が居て、その場合どうやって解決するのかというのが悩ましいです。

まぁそこも考えを聞いていくしかないと思うので、そうなるとリアルタイムで会話できる環境が必要になるなぁと考えると、遠隔地では厳しいわけです。
インターネットの時代でもアナログな手段が一番いいと思う次第。

とりあえず色々できることやっていこうと思います。

それではまたー

真相はどこに

まいどどーもゆきむらです

けもふれふれですが、K社というか公式からの告知がありましたね。
でもあれだと、内容自体は事実だと思うんですが、納得できるかというとなかなか難しいところ。
例えば正常性を主張というのが、権利全部よこせや!とかだったらそりゃ断られるでしょうし。

うーん、想定外に売れたが為に揉めてるとかは十分ありそうですし、許可がどうこうというか権利的な話っぽいのはなんとなくわからなくはないのですが、なんだろうなぁ、けものフレンズで大人の事情は見たくなかったというのが本音でしょうか。

色々陰謀論が出てきたりしてますが、多分混乱させるだけで何も役には立たないかと思います。
ありのまま全てを言う必要はないとは思うんですけど、もうちっと情報は欲しいところですね。

ただ今回のことで思ったのは、わりと出所怪しい情報でも広まってしまうんだなぁということと、それに便乗して何かやりだす人が一定以上居るということでしょうか。
昔にくらべ個人が発信できる機会や場所が増え、企業と近くなっているからこそ起こることかもしれません。
そうなるとそれなりのモラルが求められると思うんですけど、どうもK社憎しor叩けるところがあるならなんでもOKみたいな感じの人が一定数居そう。

もちろん会社的にはそんなに対処する必要はないのですけど、放っておくとそれは事実だ、とか言い出す輩も居るのもまた問題で。
天然ならいいんですけど、そういうことを知っていつつも利用している人も居る気がして、インターネットは地獄だぜフゥーハハー

それではまたー

UI大事

まいどどーもゆきむらです

ゲームプレイする際にユーザーが触れる部分はUI、まぁユーザーインターフェースになります。
言葉のまんまですね(。ω。

で、これが結構プレイアビリティに直結します。
どんなに面白いゲームでも、UIがダメなら面白さはスポイルされてしまうわけですね。
で、このあたりはもしかしたら書籍とか色々あるのかもしれませんが、わりと軽視されてる気がします。
専門学校でもUIを作る授業があったりするみたいですが、なんだろう、うん、デザインも重要だけど配置も重要だぜ?みたいな気もします。

クリック回数減らすとか、良く使うメニューは中央に配置するとか、そういう使って気持ちいい考えが必要です。

で、ソシャゲの中でチェンクロとスタミナ尽きるまで一日一回遊ぶんですけど、例に出してしまうとこれがまたあんまりUIがよろしくないです。
別にチェンクロを叩きたいわけではないです。
それならすでに辞めてますから。

というかまぁ、SEGAのゲームって大抵UI系が弱い印象ありますが……

例えば探索という、キャラを派遣先に送ると一定時間後にアイテムを持ってくるメニューがあります。
これが、探索スロット(三つまで派遣可能)を選んで、場所を選んで、キャラを選んで、送る時間(3時間か8時間か)を選びます。
4回タップしないといけなくて、しかも一回タップするごとに画面ロードが入ります。
チェンクロは重いんで結構ストレスになります。
それをわかっているのか、探索した後に同じ箇所にもう一回派遣するボタンがありますが、ボーナスキャラの設定(職業によって探索率が変わるっぽい?)があるので、日をまたぐとこのボタンがまともに機能しません。
機能するのは先日と同じボーナスだった場合だけです。

これがですね、例えば探索スロットを選んだあと、画面を縦三分割して、キャラ(ぶっちゃけレベルがわかればいい)と場所と時間を同時に選べたりするとサクサクいけます。
待ち時間ないですから。

あるいは、場所と時間をセットにしたボタンを作ってもいいかもしれません。
そもそも3時間って使うのかなぁ(使う人も居るんでしょうけど)。

ついでチェンクロでのUI不満点は、スキルいっぱいあるのにそれを検索する術がないので、パーティーをいちいち組み直そうとは思わないことですね。
スキルの数は段違いに少ないですが、FEHでは先日スキル継承をしやすくする為にスキル検索が実装されました。
滅茶苦茶便利です。
チェンクロもせめて、攻撃アップ系とか金銭アップ系とか、そういう情報でアルカナを絞り込めたらいいのではと思います。ついでに効果量も明らかにする感じで。
折角のキャラの多さで試行錯誤ができるはずなのに、それを後押ししないシステムでは正直やる気はでないです。
なので自分はもうめんどくさがってこのすばPTでしかプレイしていないという……

ある意味UIは親切さの現れでもあるんで、バージョンアップで改善して欲しいなぁと思います。
え、メーカーに直接意見を送れ?ごもっともです。

それではまたー

けもふれふれ

まいどどーもゆきむらです

けものフレンズのたつき監督がカドカワの意向によって2期監督から外されたということが話題になってます。
正直なんでそんなことをしたのかはよくわかりませんが、大人の事情ってのがあるのかなぁと思います。
それがユーザーを向いているのか、会社の内部の話なのかはわかりませんが。

まだ個人の発信のみで公式からは何もないのが拍車をかけている感じ。
実際に株価も下がるとか期待値というのはすごいなぁと思います。
というか個人の発信のみってのがかなり不気味ですね。

個人的には静観するしかないので続報待ちです。
コンテンツはコンテンツとして評価するしかないですしね。

んで、この件でカドカワの悪行というか、過去こんなことをしてきた会社、みたいなのがあるんですが、多分これ会社という存在からしたら過去は消えないのでかなり変な感じがします。
マイナスイメージだけは確実に働いて、プラスイメージになるものがない感じのレッテル貼りな感じ。
まぁだからこそ普段からの信頼というのが大事にはなるんですけどね。

ただうーん、評価自体が不当とは思いませんが、会社側にとっては消せないマイナスでしか評価されないってのは、一回ミスしたら許さないという、恐らく国特有のあかん点が出てるんじゃないかなぁと思います。
もちろん感情的になっているとかはわかりはするんですけどね。

個人はリスク無しで会社を叩けて、会社はリスクしかないってのは何かこうおかしな気がするのです。
社会が変わってきている、というのはわからなくはないのですが、個人の発言の重さがただしく判断されているのかというとまた違う気もします。
経営のほうを少しかじってみると、何かしらの判断の裏には何かの思惑が絶対あるはずですし、基本的には全体最適であるとは思いたいところです。

それはそれとして、監督続行でなんの問題もないと思うんですが、ちゃんと話し合いとかしてたのかなぁというのは気になるところ。
動向を見守りたいと思います。

それではまたー

タイトル案3

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まいどどーもゆきむらです

表紙案ですが正面からのペタンコ座りに手ぶらという案を考えてみました。
多分制服が表紙になると思うので、制服でありがちなポーズに。
ただ中身ではブルマにもしようと思っているので、それならブルマ表紙でもいいのかなぁ……お尻メインで。

ちょびっと考えてみます。

それではまたー

タイトル案2

ファイル 892-1.jpg

まいどどーもゆきむらです

タイトル案2。
夏の表紙のボツ案を線整えたらなんかいけそうな気がするので、今は裸だけど制服を着せてみよう(。ω。

体型バランス的にちょっと頭を大きくしたほうがよさげかな。

構図的に別な案も思いついたのでそっちも試してみます。

それではまたー

タイトル案1

ファイル 891-1.jpg

まいどどーもゆきむらです

ぼちぼち表紙を描いてモチベを上げていこうスタイル。
最近は何をするにしても最初のとっかかりがないと中々厳しい感じなのですが、習慣されていないだけかもしれないデス。

とまぁとりあえず(描いてないけど)制服で脱ぎ掛けでお尻見せてモザイク要らない系を目指しつつも何かしっくりこない系。
もちっと試してみよう。

しかし毎回絵柄変わって安定しない自分(。ω。

それではまたー

最近のゲーム事情

まいどどーもゆきむらです

まぁ完全に私見です。
定期的にこの手のは書いていかないと自分の考えがリフレッシュされていない感。

コンシューマゲーム、特にPS4やXbox系の据え置き機は3Dがふつーになって久しい感。
2Dのゲームもたまにあったりはしますが、それでも何かしら3D機能を使っている気がします。
今2Dメインってのは同人とぶっちゃけエロゲーなのではないだろうかと思います。
エロゲの絵はエロゲの絵で味があって自分的には好きなんですが、やはり描かないといけない都合上、ちゃんとモデリングされた3Dがあるなら実はそっちのほうが色々と使いやすいのでは、と思う次第です。
まぁそれを作るのにどれくらいかかるかはわかりませんけど。
イリュージョンのゲーム……ゲームと呼べるかは謎ですが、あれは相当すごいと思います。
リアル体型でも問題ないひとはデッドオアアライブのモデリングでエロゲーできたらかなりいけそうな気がします。
やわらかエンジンすごい。

他に2Dといえばソーシャルゲームもそうかなぁと思います。
とはいえ3Dもぼちぼち使われてる気もしますが。
ただどちらかというとボーンアニメによる動かし方のほうが主流だと思ってます。
スマホでそんな重いの動かしてもしょうがないですしね。

んでスマホは基本無料で何か欲しいキャラやアイテムがある場合に課金するシステムになってるのが大半です。
恐らく無料で遊べるのは文字通りフリーゲームですが、それも広告収入でなんとかしているケースが多いと思います。

ソシャゲは相変わらず全盛です。
ただソシャゲのゲーム性というのはどちらかというと人の性質に基づいているところがあり、ゲーム性というよりかは例えばコレクション性や成長性という、レスポンスがはっきりしているものを楽しませている気がします。
恐らくポチポチゲーでも成立しているのはそういうことかという分析。
多分これはエロを題材にしても通じるのではと思う次第。

ただそれでもあまりにもポチポチすぎるものは数を減らしており、遊べる系のゲームが人気あるのではと思います。
これはどの程度のゲーム性を求めるかにもよりますが。

あまりにも複雑すぎるとそもそも人が入ってこず、簡単にしすぎると飽きが早く、ということで、それなりに簡単な操作やルール、そして追加されるコンテンツが求められているものかと思えます。
ドラクエ11みたいなのは売れていますが、あれナンバリングタイトルじゃなかったら売れてるのかなぁと考えると中々難しいところです。
たらればすぎますが。

もう一個の別なアプローチとしては、売れているアニメや漫画を題材にしたものを扱うことでしょうか。
ある程度のファンは取り込めますし、作りがしっかりしていれば長期プレイも見込めるかもしれません。
最近だとまどマギとかシンフォギアかなぁと思います。
正直バランスとかいいとはあんま思えないですが、キャラが欲しいとかでガチャ回すのだけでもアリかも。

ゲーム性を求めると3Dベースになりそうですし、2Dベースにすると恐らくソシャゲ的なリソースの量や楽しみ方が求められそうです。
うーん、かたや技術力が必要で、かたや資金力が必要。
つまり何もない場合は何をどう作ればいいのだろう(。ω。
いやまぁできる範囲でやるしかないのですが。

うーんこの先生きのこるには色々考えていかないと

それではまたー

近況

まいどどーもゆきむらです

一応毎日ブログを更新しつつ、最近コイツ絵を描かねぇなぁ、と思われてるかもしれません。
実際描いていないわけでもなく、ちょこちょこを描いていたりはします。
載せれるものもいくつかはあるんですがちょいとした悩みがありまして。

というのも、何時くらいに出したらいいかなぁというなんとも変なところがあります。
できればより多くの人に見てもらいたいところはあって、
・日が変わってすぐ
・お昼くらい
・三時のおやつくらい
・夕方六時くらい
・夜九時くらい
あたりが候補になるんですが、こう、どのタイミングで出したらいいかなってのをここ数日悩んでました。
日が変わってすぐはpixivを考えるとベストなのですが、実はこの時間ってあんまり人が居ない気がします。
じゃあお昼くらい、となると、正直夕方くらいまでは普通の人は会社や学校です。
となると夜九時くらいかなぁと思ったりしますが、そうなると何かしらの実況や他の人の発言で流れます。

別に気にしないで好きな時間に出せばいいじゃん、ってのはありますが、そもそもあまりセルフRTもしない自分だと基本出したら終わりになりそうで(。ω。
逆に言えばそのあたり物怖じせずにできるようになればいつでもOKという話もありますし、もしかしたらこの時間、って決めたら以後やることでそれが(自分の中で)当たり前になるかもしれません。

結局は自分がどうしたいか、だとは思うので、うん、なんか書いたらちょっと方向性が見えてきたマン。

まぁぼちぼちやってます、ということでヒトツ。

それではまたー