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エリチカ逃げて―

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まいどどーもゆきむらです

どうも日曜日に寝不足になってから体力が回復していないらしく、夕方になると途端に電池切れになります。
まぶたが重くなり目の下にクマーが住み着くという事態に。
まぁほんと単なる寝不足だと思うので、土日でがっつり寝て回復したいところです。
特に食欲がないとかではないので、疲労なのかなぁと思います。
一旦調子を崩すと中々持ち直せなくなったのがアカンと感じるここ最近です。

先日μ’sの誰かに犠牲になってもらう話をしたらエリチカに白羽の矢が立ちそうな気配。
描いたことはないので描いてみたら、髪型描きやすい罠。
クーデリアとか描きづらくてしょうがなかったので割と新鮮でした。
まぁ、この手のコンテンツは描く人によって絵柄が変わったりするので、どれを参考にしようかなってのが難しいところ。
例えばもみあげの長さとか、送り髪の有無や長さ、ポニテの髪の暴れ具合等々。

その辺は好きに描けばいいかなとは思ってるので、賢い可愛いエリーチカにはエロくて卑猥なサンタさんになってもらう可能性が大。

図はそんなことは露ほども知らないエリチカ。

その前にとりあえず体調治します。
23:00過ぎると急激に眠気が……電池切れが3時間くらい早い感じです。

それではまたー

クーデリアは勉強中

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まいどどーもゆきむらです

今日は珍しく昼間寝ないで一日中絵を描いてました。
出かけようとしたら雨が降ってきたからではないと思います、にんにん。
一応戦闘時のポーズの案出しをしました。
まだ見せれる段階ではないのと、ほんとにポーズだけなので服装決めてからにはしたいところです。

そんな中、クーデリアとアトラが赤ちゃん可愛いと言っていたので、じゃあ、という感じの絵を一枚。
何がじゃあ、なのかは謎ですが、きっと薄い本的な力が働いたのだと思います。
火星の未来の為にきっと頑張っているのです。
流石クーデリアお嬢様。

とりあえず髪の毛のボリュームといい、構造といい、中々謎なのでもうちょっと慣れたいところ。
どうもガンダムヒロインは謎髪型が多い気がします。

しかし最近はボディラインが出るようなものを描いてたので、直接的なエロはわりと久しぶりな気がしました。
迫力あるエロを描きたいものです。

それではまたー

服装その壱

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まいどどーもゆきむらです

薬飲んでも睡眠時間が足りないとポンコツには変わりないことを実践してしまいました。
ぷしゅー。

そんなこんなで少し服を描いてみました。
なんかどれもしっくりくるようなこないような……
股間丸出しは巫女というよりかは忍者っぽい気がしますね。
後ろから見たら結構ハイレグになってそうです。
エロいんですが、破いてどうこう、ではない気がします。

他の二つはまぁオーソドックスではあるんですが、オーソドックスすぎてツライ。
着物っぽくないほうはわりと整ってる感ありますが、色によっては制服にしか見えないかもしれません。
なんだろう、何かが足りない。
足りないと言えば、絵にせめて番号なりアルファベットなりを振っておくべきでした。

よくよく考えてみると、そもそもどう脱げるのかとか、どうゲーム内に影響あるのかとかが抜けている気がします。
そうなると確かに、胸が見えやすい恰好とか、そもそも生足すら晒さなくてもいいのかもしれません。
ちょっと先走ってしまってる気がするので、まずは服装をどう扱うのかを深く掘り下げたほうが良さそうです。
脱がしやすい、とかは逆に気にしなくていいかもしれません。
わりとエロゲキャラをデザインする時は、すぐ脱がせるように、とか考えてしまうのです。

あ、色はついてませんが基本的に黒髪ロングの想定です。
前回よりも少しおとなしくなっていますが、多分このくらいの頭身のほうが収まりがいいような予感。

というわけで少し試行錯誤してみます。
人生いつでもトライアンドエラー。
あ、その前に今日こそは早く寝よう。
睡眠時間6時間を連日切ってしまうと、流石に生命の危機を感じてしまいます。
まぁ単純に寝づらいだけなんですけど、寝るタイミングが狂ってる気がするので、そういうところもケアしていかないといけません。

皆さんも風邪には注意してください。

それではまたー

ロキソニンの力

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まいどどーもゆきむらです

先週中ごろから続いていた鼻の奥の痛みと若干の喉の違和感。
特に激しい熱はなかったりしたのですが、微熱続きで結構ぼーっとしてて効率が上がらないことこの上なし。
え、いつも効率良くないって?
そのもともとの効率の悪さが更に悪くなったので、まぁダメダメなわけです。
というか自分は38度くらいあると逆に意識がはっきりするんですが、普段の体温よりも1~2度くらい高い微熱状態だとすこぶるぐんにょりしてしまうのです。

そんなこんなで長引いていたので病院へと行ってきました。
まぁぶっちゃけ風邪というわけでして、風邪という病名は無いと言われるくらい原因ウイルスがいっぱいいるので基本対処療法とのこと。
まぁ早い話、食って寝て休め、ということですね。
なんか炎症にも効くということでロキソニンをもらいました。
家にもあった気がしますが、まぁ処方してくれるのなら遠慮なくもらいます。
しかし、それまではパブロンを飲んでて、結構鼻の具合とかに効いていた気がするんですが、しょせん市販薬ということでしょうか。

家に帰って鼻水止めとロキソニン飲んで飯食ってぐったりしてたら結構身体が軽くなった感じがします。
流石医者です。
まだ若干だるさやのど鼻の違和感はありますが、なんとかやれそうです。

喉からの熱だったらもっと酷くなってたはずだから、まだいける、と思ってましたが異常を感じたらすぐ病院だな、と思いました。

身体が回復したっぽいので先日のクーデリアを少しだけリファイン。
何が変わったのかは多分良くみないとわからないレベルですが……
クリスタの範囲選択はどうしても線画そばのところが抜けてしまうので、上手いやり方をしないと思わぬところで背景色が透けてしまいそうです。
ついでに黒パンツバージョンを作成してみました。
しかし、クーデリアのエロ絵は描けるけどエロシチュエーションがあまり思いつかないという。
先生として優しくリードするには多分知識とかなさそうなので、色々逆にやられてしまうような感じになるのかなぁと思ったりしました。

とりあえずむちっとした感じの黒ストが描けるよう精進します。

それではまたー

オルフェンズ7話

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まいどどーもゆきむらです

オルフェンズ7話、面白かったです。
前回を戦闘無しで主人公周りを描写したからか、戦闘系の描写がとても熱かったです。
あとは作戦系が視聴者に示されていない段階での奇襲的な行動。
多分そうなるだろうなぁという伏線もしっかり貼られていて、脚本というよりも演出?が練られていると感じました。
思わず手に力が入るというのはこういうことかもしれません。

手放しで内容的に良かったわけでもなく、いくつか不満点はありました。
どっちかというと個人的なところなので、気にならない人は気にならないところだと思います。
一つは実弾系が宇宙だと照準が難しそうなので、そのあたりの描写(ターゲットロックオン等)があるといいなぁというところ。
もう一つは、おっさんが見ると画が近すぎて何が起こっているのかわかりづらいところですかね。
近接格闘とかはわりと見せ場だと思うので、そのあたりわかりやすい描写だと臨場感が増すかなと思います。
まぁほんと多分好みの問題なので、重箱の隅だと思います。

とりあえず次回が楽しみです。
そしてわりと戦闘会だったわりにはしっかりお色気シーンを挟んできたのがすごいと思いました。
物語に沿いつつ、見たいものを見せる、というのは本能の為せる技(褒め言葉)。
特にクーデリアは理想主義のお嬢様かと思ったらそんなことはなく、わりとチョロインの素質があるので萌えポイント高いです。
髪型とかまつ毛とか独特ですけど。

そんなこんなでちょっとクーデリアに黒パンストを履かせてみました。
絶対このお嬢様には似合うと思います。
本編の下着の色とは違いますが、清純な白もいいものだと信じたい。

そしてなんか妙に寒気がするので早目に寝ようと思います。
いつ治るんだこれ。

それではまたー

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まいどどーもゆきむらです

先日のアレのイベント絵的なものを考えてみました。
ラフなのでサイズは適当、シチュエーションも適当。

まぁ破れ方によって見れる服が違う、って感じにしたらどうかなぁとか思った次第。
しかしここで重大な問題が。
実は同じポーズで服装差分というのはかなり労力が居るので、それならもう1枚全く別な絵を描いたほうが早いという罠。
つまり、
敵Aに服1状態で敗北:服1の時の絵が見れる
敵Aに服2状態で敗北:服2の時の絵が見れる

という感じになりそう。
※添付絵は触手拘束のサンプル

うーん、果たしてそうなのだろうか?
服はあくまで1種類にしてダメージによって破れていく、敗北になった場合は敵および負けた回数によって絵が変化、のほうがあってるような気もしなくもない。
ポーズ同じで服装だけ変化、だとあんまり自分的に面白くない感じ。

戦闘によってレオタード姿にまでなるが、戦闘終了後は巫女服を着ているような形にすれば絵的にもいい感じになるのではないか。
うーぬ、なんか落ち着きそうな落ち着かなさそうなそんな予感。
とりあえず敵は7種類くらい、H深度は3くらいというのが良さそうな気がするので、もうちょっと考えてみようかと思います。

いつもこういうところを考えてあーでもないこーでもない、とかやってたりしますが、考えているといつか天啓が降りてくると思うので、そこに期待します。

それではー

アーマーブレイク?

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まいどどーもゆきむらです

先日アーマーブレイクのことを書いたら、なんかそれで一本ゲームを作れないかなぁと思いついた次第。
ダメージ喰らうと服が破れるというところから考えて、単にダメージ表現にするよりかは、自分の意志でも薄くできる、等々の要素を加えたらゲーム的になりそうな予感。

思いついたら試してみるか、ということで、とりあえず封魔巫女的なキャラクターを作成。
ベース:レオタード的な肌着。多分霊力を扱いやすくする為に肌に密着する等々の設定付き。
アーマー1:巫女衣装。ミニスカートにタイツ等々で可愛らしく
アーマー2:陣羽織的なパワーアップ形態。むしろこれが出撃のデフォルトでもいいかも。

RPG的に何度か戦闘を繰り返すシステムで、ダメージによって破れ方が違う。
ある程度ダメージを受けるとアーマー2→アーマー1へと変化。
この変化は能動的に行うこともできて能力も変化する。
更にダメージを喰らうとアーマー1→レオタードへと変化。
これも能動的に行うことができてもいいかもしれない。

そして、アーマー1状態以下で敵に負けるとそのまま敵に犯されてしまう。
ただし気力メーター的なものが0でなければ一回の敗北ではゲームオーバーにならず脱出可能。
ただし気力が0になったらBADEND。

なんで巫女かっていうのは、魔法少女でもいいんですが、多分他にもありそうだったからというのと、敵を触手系にするなら和風のほうがいいかなと言う考え。
鎧だとゴツクなりそうですし。

服装段階で能力の変化があり、敗北時のリスクとの兼ね合いでプレイスタイルを選べるってのは面白いんじゃないかなぁ、というところですね。
最初は服そのものが変わるようなコレクターユイ的なことも考えたんですが、多分それだとダメージ表現にしかならないかなと思ったので、現状の感じです。
なんかもっと上手くまとまりそうな気もするので、少し考えてみたいと思います。

それではー

明日は休みだったタイツの日

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まいどどーもゆきむらです

なんか今日は人が少ない気がしたんですが、よくよく考えたら明日は休みでした。
ということは今日休んでれば4連休!
まぁ収録とか色々あって休めなかったんですけどね(。ω。

収録のほうはとても順調に進んでるようで、予定していた日もしなくてもよくなったりと快調です。
どちらかというとベテランの声優さんなので流石、と言うべきかなと思います。

とりあえず明日が休みということに唐突に気づいてしまったので、折角だから何かしらしたいなぁと思いますが、いつものパターンだと何かしようと考えつつベッドに横になる→夕方に起きる→もったいないと思いながら色々作業する→昼間寝たので夜寝れない→次の日寝坊する、ということになりそうなので、今のうちからそうならないように手を打っておきたいところです。

そういえば今日はなんかタイツの日らしいです。
タイツと言えば先日描いたかなぁと思ったりしましたが、特になかったので適当なラフを張っておきます。
バニーさんですが、まぁタイツと言えばタイツです。
前も張ってたらまぁご愛嬌ということで。

うむ、タイツはいいものだー

それではまたー

スパッフィー

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まいどどーもゆきむらです

先日描いてたスパッツなパッフィーが中途半端だったのでさくさくっと色を付けてみた次第。
むっちり感って難しい。
なんか自分的には恥じらいつつも足を開いて自らあそこを広げるポーズというのは結構好きっぽいことに気づきました。
新しい発見。

そして明日から2,3日ほど出張なので今日は早目に寝るのです。
コミケとかなら車で行くんですが、流石に今回は新幹線で。
当たり前と言えば当たり前ですが田舎出身の自分としては現地に着いた後に電車だと動きづらい印象があります。
感覚的なものですね。
まぁ今回はスタジオと宿の移動がメインだから大丈夫だと思いたいところ。

宿にはLANがあるはずなので、更新もしっかりできるはず。
万が一繋がらない、回線が遅い(結構ありえる)場合はスマホからでも書き込むつもりですが、フリック入力が遅いのが困りもの。
まぁその時になってから考えます。

それではまたー

何故かパッフィー

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まいどどーもゆきむらです

何故かふとパッフィーにスパッツを履かせたくなり、ポーズも定まらぬまま描いて見た次第。
そして途中で力尽きたのは秘密。
塗ったらそれなりに見えるかしら。

描いてみて気づいたのは、パッフィーって髪型どーなっとんねん、ってところでした。
TVとOVA版でも微妙に違うし。
なんというかこの時代のキャラは微妙に髪型がわからないですね。
ガンダムⅩのティファとかも好きなキャラですが、髪型が不明なのであまり描けないという罠。

折角だからとむっちむちな身体にして、スパッツから蒸れるような感じまで出したいと思いつつも思っただけ。
線画では難しいので塗りまで含めて精進しないとダメぽそうです。

ちなみにパッフィーは自分が初めて同人で触れたキャラだったりするので思い入れが深いような気がしますが蓋を開けたらひどいことしかされてなかったりするので記憶は美化して留めるに限りますね。

それではまたー